予防・検診

健康経営への第一歩 健康管理システム「mediment」で実現する業務効率化と健康データの活用方法 Webセミナーを8月27日に開催

健康管理業務の現状と「mediment」による解決策

多くの企業で、健診結果の収集・管理や事後フォローに多大な工数がかかっている現状や、紙や表計算ソフトでのデータ管理に限界を感じるという課題が挙げられます。本セミナーでは、これらの課題に対し、健康管理システム「mediment」を活用した実践的な解決方法を紹介します。

「mediment」を導入することで、健診データやその他の健康情報の一元管理が可能となり、健康管理業務の効率化が期待できます。さらに、蓄積されたデータを分析・可視化することで、従業員の健康状態に基づいた具体的な健康施策の立案・推進に役立てることができます。これは、健康経営の推進や健康管理業務のDX(デジタルトランスフォーメーション)を進める上で重要なポイントとなります。

セミナー概要

健康管理業務の見直しやシステム活用を検討している担当者の方に特におすすめの内容です。

  • 日時: 2026年8月27日(木)13:00~14:00

  • 申込期間: 2026年8月24日(月) 18:00まで

  • 参加費: 無料

  • 対象: 人事・総務・労務部門の健診・健康管理業務担当者・責任者様、産業保健スタッフ様

  • 主催: 株式会社アドバンテッジリスクマネジメント

  • 講演内容:

    • 健康管理業務を取り巻く現状と課題

    • 健康管理システム導入による業務効率化のポイント

    • 健康管理システム「mediment」の特長と活用方法

    • 健診データを活用した健康施策推進のポイント

    • システム活用イメージ・デモンストレーション

    • サービス・キャンペーンのご案内

    • 質疑応答

  • その他: 本セミナーはウェブセミナー配信ツール「Zoom」を利用して配信されます。

お申し込みはこちらから:https://form.armg.jp/entr/semi/cche-che-00660

主催企業について

株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは、1995年に休職者の所得を補償する保険「GLTD(団体長期障害所得補償保険)」の専業代理店として創業しました。2002年からは日本で初めてストレスチェックを取り入れたEAP(従業員支援プログラム)サービスの提供を開始し、事業領域を拡大しています。

現在は、EAPや研修・ソリューション、健康経営支援を軸とする「メンタリティマネジメント事業」、病気・ケガ、出産・育児、介護による休業・復職支援や仕事との両立支援を軸とする「就業障がい者支援事業」、個人向け保険販売を軸とする「リスクファイナンシング事業」を展開。従業員の「ウェルビーイング」「ハピネス」向上を目指し、福利厚生アウトソーシングや労務管理支援、組織活性のためのツールなどへと事業を拡大し、各種サービスのDX化を推進しています。ウェルビーイング領域における地位確立を目指し、効果につながるプラットフォームとソリューションを多くの企業に提供しています。

株式会社アドバンテッジリスクマネジメント ロゴ

株式会社アドバンテッジリスクマネジメントの詳細については、以下のウェブサイトをご覧ください。
https://www.armg.jp/

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