ED治療とオンライン診療の親和性に着目
株式会社Wrustyは、オンライン診療・集患オペレーションシステム「march」を提供しており、この度、全国の開業医やクリニック運営者を対象とした無料オンラインセミナー「ED×オンライン診療で自費が続く設計を公開—泌尿器科が対面ゼロで回す事例」を開催します。
ED(勃起不全)治療は、患者が対面で相談しにくいと感じる場合があるため、オンライン診療と親和性が高いとされています。患者がスマートフォンから申し込み、問診への回答から処方までをオンラインで完結できる導線を構築することで、医療機関は院長やスタッフの工数を増やすことなく自費診療の提供が可能になることが期待されます。

ウェビナー内容の主なポイント
本ウェビナーでは、以下の内容が予定されています。
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ED治療がオンライン診療と相性が良いとされる構造的な理由と収益モデルの全体像
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自費診療を選択する男性患者からの定期収益設計手順
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対面での対応を減らし、院長の工数を問診確認のみに抑える導線の構築方法
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患者が自ら申し込む問診設計により、直接的な売り込みなしで自費診療への移行を促す仕組み
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ED自費診療導入時に陥りやすい設計ミスとその回避策
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「march」を活用した医療機関がED×オンライン診療で定期収益を積み上げるアプローチ
このセミナーは、泌尿器科やメンズヘルス系クリニックの運営者で自費診療への参入を検討している方、対面でのED治療提案に抵抗がある方、院長やスタッフの工数を増やさずに自費診療を仕組み化したい医療機関経営者、既存患者からの定期収益創出を目指す院長・事務長におすすめです。
セミナー概要
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セミナータイトル:「ED×オンライン診療で自費が続く設計を公開—泌尿器科が対面ゼロで回す事例」
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開催日:2026年8月20日(木)19:00〜20:00(予定)
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開催方法:オンライン(Zoom)
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参加費:無料(事前申込制)
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対象:医療機関の院長・事務長・運営ご担当者様
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主催:株式会社Wrusty
オンライン診療・集患オペレーションシステム「march」について
「march」は、医療機関のオンライン診療導入から運用、集患、改善までを一貫してサポートするシステムです。「使える状態」ではなく「成果が出る状態」を重視し、予約、フォロー、リマインド、定期処方管理、アップセル提案などをLINEで自動化することで、医師が診察に集中できる環境を目指します。

既存の保険患者を起点とした自費診療への移行設計や、通年での患者接点設計を通じて、新規患者獲得のための広告費用をかけずに継続的な収益が見込まれる仕組みを提供します。専任のカスタマーサクセスが収益の最大化までサポートすることで、導入後も安心して利用できる体制を整えています。
「march」の詳細については、以下のリンクをご覧ください。
株式会社Wrustyについて
株式会社Wrustyは「情報の流れや形を変えて、人々に新しい情報価値を提供する」というミッションのもと、『march』の自社開発アプリ・サービスの提供、ITコンサルティング、マーケティング支援、エンジニアリングインキュベーション支援、DX支援などを行っています。
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商号:株式会社Wrusty(ラスティ)
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設立:2017年11月
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本社:東京都渋谷区渋谷3丁目6番15号SOLIX SHIBUYA 6階
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代表取締役:上田 遼
同社は今後も、医療業界のデジタルシフトと、患者と医療機関をつなぐ架け橋として、医療提供体制の構築に貢献するため、「march」のアップデートを継続していく方針です。
本記事で紹介されている内容についてご不明な点がある場合は、詳しくは医療機関・専門家にご相談ください。