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顔の分析と記録でセルフケアをサポートするアプリ「i=score」が提供開始、3日間体験プログラムも公開

開発の背景

従来のセルフケアでは、継続の有無は記録できても、顔の変化を客観的に把握する手段や、数あるケア方法の中から自身に合うものを選ぶ基準が不足しているという課題がありました。「i=score」は、顔の分析、プログラム提案、そして変化の記録を一つのアプリに統合することで、感覚に頼りがちだったセルフケアに、個別のルートを示すことを目指しています。

「i=score」の主な特徴

1. 顔の気になるポイントを分析し可視化

写真から顔の各ポイントの位置を計測し、開始時点(Day0)を基準とした変化を「頬の頂点 移動量2.0px」のように数値で記録します。

2. 分析結果に基づいた個別プログラムの提案

アプリ内には、気になるポイント別に複数のプログラムが用意されています。分析結果に応じて、お悩み別の動画プログラム(14日間や28日間など)から、自分に合ったものを選んで取り組むことが可能です。動画に沿って、ケアする部位、順序、時間を迷うことなく進められるよう設計されています。

3. スコアによる継続のサポート

日々の記録はスコアとして蓄積され、取り組みの積み重ねが可視化されます。これにより、セルフケアを継続すること自体を楽しめるような仕組みが提供されます。

i=scoreロゴ

監修者

本アプリは、医学博士の鈴木龍介氏(北里大学医療系研究科修士課程・博士課程、皮膚再生医療研究員)が監修しています。

鈴木龍介氏

リリース記念キャンペーン

「i=score」の提供開始を記念し、2026年7月29日から8月31日までの期間中、The FACE POiNTERをはじめとするポスポス型美顔器向けの3日間プログラムが無料で公開されます。美顔器をお持ちでない方も、手元のペンなどで試すことが可能です。

※この3日間プログラム以外のプログラムは有料となります。
※「i=score」は顔の位置情報を計測・記録するサービスであり、身体の変化や特定の効果を保証するものではありません。健康に関するご懸念がある場合は、詳しくは医療機関・専門家にご相談ください。

COREFIT(コアフィット)シリーズについて

「COREFIT」は、B-by-C株式会社が展開する複合型ビューティーテックブランドです。顔の構造を医学的、理学的、工学的に研究し、「継続的に顔の美しさをマネジメントする」ことを目指して開発されました。独自の「緩・鍛・測」理論(お顔を緩め、鍛え、測定する)を通じて、顔の見た目にアプローチし、筋肉・筋膜へのアプローチによる顔の継続的なプロポーション改善を目指しています。

COREFITシリーズの詳細はこちらをご覧ください。
https://core-fit.jp/

B-by-C株式会社について

B-by-C株式会社は、ITの最新技術、医学、美術学、解剖学、80万人のデータベースという5つのメソッドを融合させ、独自の美容商品を開発するビューティーテックカンパニーです。2020年に誕生した「COREFIT」シリーズでは、顔のコリを取り血行を促進するペン型美容ガジェット「フェイスポインター」や、顔の筋肉を鍛えるヘッドフォン型EMS美顔器「フェイスプレイヤー」などを展開しています。また、2022年にはパーソナル顔改善サロン「フェイスアトリエ」を開設し、セルフケアを学ぶ新しい美容法を提案しています。今後、テクノロジーの側面から顔づくりをサポートするAIスマートミラーの展開も予定しており、ビッグデータとディープラーニングを駆使した美容データの可視化に挑戦していくとのことです。

B-by-C株式会社の詳細はこちらをご覧ください。
https://www.b-by-c.com/

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