# 根本からの健康習慣を目指す「Dr.リバイブ」プログラムが始動 - 8種のサプリメントで日々のウェルネスをサポート

- 出典: clinic-note（https://clinic-note.net/）
- URL: https://clinic-note.net/2026/08/18/%e6%a0%b9%e6%9c%ac%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e5%81%a5%e5%ba%b7%e7%bf%92%e6%85%a3%e3%82%92%e7%9b%ae%e6%8c%87%e3%81%99%e3%80%8cdr-%e3%83%aa%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%96%e3%80%8d%e3%83%97%e3%83%ad/
- カテゴリ: 予防・検診
- 公開日: 2026-08-18
- 更新日: 2026-08-18

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## 開発コンセプト：細胞再起動の究極のバランス

「Dr.リバイブ」プログラムは、西洋医学の対症療法だけでは対応しきれないと感じる現代人へ向けて、日本の知恵と処方を融合させています。宇宙のエネルギー（天・氣）と大地のエネルギー（丹・礎）を繋ぐ「天地人」という壮大なスケールで、細胞レベルからの生命力の目覚めを目指す「8つの柱」を展開します。

## 8つのオリジナルサプリメントラインナップ

「Dr.リバイブ」プログラムでは、以下の8種類のサプリメントを通じて、多様な側面から健康維持をサポートします。

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**『氣(KI)』／ ミトコンドリアブースト**: マグネシウムと亜鉛を中核とし、生命エネルギーの産生をサポートすることを目指します。

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**『丹(TAN)』／ フェリチン鉄サプリメント**: 胃に優しく吸収率が高いとされるフェリチン鉄を採用し、身体の芯の健康維持に寄与することを目指します。

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**『天(TEN)』／ ビタミンD3サプリメント**: 日光を浴びることで生成されるビタミンD3を高純度で配合し、身体をまもる力をサポートします。

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**『礎(ISHIZUE)』／ Dr.フローラ(腸内環境サポート)**: 乳酸菌とビフィズス菌に加え、善玉菌のエサとなるビール酵母を独自のバランスで配合し、栄養吸収の基盤となる腸内環境の健康維持をサポートします。

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**『奏(KANADE)』／ ビタミンB群コンプレックス**: 8種のビタミンB群が互いに協力し、乱れがちなサイクルの調整をサポートし、エネルギーの円滑な循環を目指します。

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**『輝(KAGAYAKI)』／ リポソームビタミンCサポート**: 独自製法により高濃度化されたリポソームビタミンCが体内に届きやすい設計で、内側からの輝きのある毎日をサポートします。

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**『艶(TSUYA)』／ 内側からの美容サポート**: 希少な黒マカ、ヤムイモ由来のジオスゲニン、エゾウコギを独自配合。年齢とともに変化が気になる女性の、毎日の健康と美容維持をサポートするために設計されています。

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**『盃(SAKAZUKI)』／ 飲酒用米糠麹グミ**: 米ぬかやウコンといった和の成分を配合したグミタイプのサプリメントで、飲酒を楽しむ時間をサポートします。

## サプリメントにおける「3つの絶対原則」

本プログラムのサプリメントは、「誠実なサプリメントブランド」を目指し、以下の原則を徹底して開発されています。

- **細胞の負荷ゼロ設計（引き算の美学）**: 製造効率のみを目的としたステアリン酸マグネシウムや二酸化チタンなどの賦形剤・添加物を可能な限り排除し、純粋な成分そのものの色を確認できるよう透明カプセルが採用されています。
- **人体システムを無視しない、医学的エビデンスに基づく設計**: 単に成分を多く配合するのではなく、人体への負担を抑えつつ、最も効率よく吸収される形態と最適な比率が厳密に設計されています。
- **一生モノの細胞を育てる「長期継続設計」**: 一時的な摂取だけでなく、毎日継続して摂ることを前提に設計されています。長期的な日常摂取を想定し、すべての原料の由来が開示可能な高品質なものだけを厳選し、生涯にわたる健康維持のサポートを目指します。

## 代表 山本周平医師について

一般社団法人日本医療の代表を務める山本周平医師は、国立神戸大学医学部を卒業後、形成外科、皮膚科、内科、美容医療と多岐にわたる臨床経験を積んでこられました。現在、細胞レベルからの根本的なアプローチを提唱する「OEM理論（細胞再起動プログラム）」を通じて、次世代の予防医療を牽引されています。

**【ご留意事項】**

本サプリメントは医薬品ではなく、疾病の治療・予防を目的とするものではありません。特定の症状でお悩みの場合や、健康状態に不安がある場合は、必ず医療機関や専門家にご相談ください。個別の健康状態や体質によっては、サプリメントの利用が適さない場合もあります。
